2008年4月16日水曜日

日曜日のセミナーの復習2

露出を自動設定にしている場合、写真機は全ての色が灰色になるように全体の明るさ暗さを調整するため、明るい場所にいる白い船等の写真を撮ると全体的に暗い感じになります。

このため撮影する状況によって調整をする必要があります。α200及び350では、シャッターを3回押すと「0」から前後の露出状態で自動的に撮影するモードがあるそうです。

2008年4月15日火曜日

日曜日のセミナーの復習

レンズと受光素子(CCD)の間に「絞り」と呼ばれる部品があります。

水道の蛇口を絞り、水を光、受光素子がコップとすると、絞りの値が小さいとき蛇口が開かれた状態になります。このため、コップには短時間に水をためることができます。

蛇口を少し閉めた場合、流れ出る水の量が少なくなり、コップに水がたまる時間が多く必要となります。

絞りの値が小さいときが、蛇口をたくさん開いた状態で、大きくなるに従い蛇口を閉めていくことになります。風景写真のような場合でも、「8」程度が適当と説明がありました。

2008年4月13日日曜日

一眼デジカメ使い方セミナー


小雨模様の日曜日、銀座にあるソニープラザ内にあるセミナールームで開催された「とことん説明α350/200セミナー」に参加しました。

写真一枚撮るにも、あれこれと条件設定をしなければいけない事だけは学習しました。
露出を自動設定にしている場合、写真機は全ての色が上の写真の左側にあるよな灰色になるように全体の明るさ暗さを調整するそうです。

2008年4月3日木曜日

パスモ・スイカ対応の料金箱登場

昨日のストライキのお詫びの紙が貼られたバス停にやってきた小田急バスに乗車すると、濃い青のパスモ・スイカに対応する料金箱が設置されていました。パスモ・スイカの読み取り部分は覆われていました。

バスカードの残金等の液晶表示機が大きく、出口付近からも見ることができました。

なお吉祥寺及び武蔵境営業所管内の小田急バスは、5月1日からパスモ・スイカが使用できます。

2008年3月29日土曜日

小田急バス48時間ストを予定



三鷹郵便局に行くために乗車した小田急バス。バス停に「4月2日3日に48時間ストライキを行います。」の張り紙がありました。

3月25日の交渉で解決に至らなかったようです。ご利用の方は、小田急バスのホームページを参照する事をお奨めします。

2008年3月26日水曜日

小田急バス・24時間ストライキ実施

25日の小田急バスのストライキは、本当に「24時間ストライキ」の結果になってしまいました。
三鷹駅南口には普段だとバスが行きかう光景を目にすることができますが、昨日はコミュニティーバスと京王バス以外、駅前からバスの姿を見ることができませんでした。

なお小田急バスのホームページには、「他社共通定期券を除く小田急バス発行の定期券の場合、次回購入時に通用期間が1日延長される」と書かれています。

2008年3月25日火曜日

小田急バス・スト決行中

本日予定されていた小田急バスのストが実施されています。

朝、パソコンを立ち上げて小田急バスのホームページを見ると、「午前5時現在スト決行中」と書かれていました。今回ストの対象となっていない調布市コミュニティバス(仙01)で三鷹台駅近くまで行き、井の頭線と中央線各駅停車を利用して職場に向かいました。

ちなみに調布市コミュニティバス(仙01)は、パスモに対応した真新しい料金箱でした。5月1日から吉祥寺及び武蔵境営業所管内にも同様な料金箱が導入されるのでしょうか。

ところでストは早く解決してもらいたいです。